俺、著しい存在DVです。だって嫌いんですもん。

あたい、威張っている個人や自分消息筋な個人、いきがっている個人、弱いタイプ虐待始める個人が凄く大嫌いで嫌いのです。だからその点に関しては、普段は気が軽く内気ですが、相手方がそんな個人だと、個人が転じるんです。法定速度で走っているのに、悪いことをしていないのに、煽ったり、パッシングして生じる人物がよくいますが、あたいはしれっとその速度で走ります。それとよく見るのが、上級やドラッグストア、Offサロンなどのモータープールで発端近くに、カラダ変調人用のスペースがあるじゃないですか。普通が自家用車をとめるのは避けて譲ってあげましょうと言う。あそこに抑える個人いますよね。凡そ、頑固そうなじいさんやおやじ、そしてガラの悪そうなゴージャス自家用車に乗ったガラの悪そうな個人。そういった個人見るとあたい、嫌いんです。自分消息筋だし、あたいが遠くに停めて来たのにと思ってしまう。普通はなんだこれぐらいで済ませますが、あたいはいよいよこれをどかしてやると思って、店員に報知し、マイクで店内放送して漏らし、どかすようにさせます。これは発見するときっちりそうしますね。キャラクター小さいんです。でも悪いことはしていません。甚だしく心情がいいですね。理想な気分です。http://www.endignorance.co/

子どもの本選びは、子どもの気持ちになって本と格闘です。

かこさとしさんの本を大人になってから久しぶりに読みました。こんなに素敵な言葉がちりばめられていたのだと、初めて気が付きました。子供の頃に何にも考えないで読むのと、大人になって色々な物を見て考えるようになってから読むのとでは深さが全然違うのだなと思いました。何が大切かなんて理解できなくても、子供の頃に素敵な言葉の本を手にすることは大切なのだなと考えています。時々、甥っ子や友達の子供さんに本をプレゼントしています。私は本屋さんで本気になって選び、子供の気持ちになって本と格闘します。なるべく、成長して大人になっていつか何かを感じ取ってほしい言葉が書かれている本を選びます。本屋さんには3時間いることもありました。職場の先輩が私が本選びをしている様子を見かけたそうなのですが、声をかけられるような雰囲気ではなかったと言われました。ニコニコしたり、考えていたり、絵本の中にある絵と同じ動きをしてみたりしていたので、恥ずかしかったです。私の選んだ本が好評で、いつも色んな人に本を選んでほしいとリクエストされます。ひげ ミュゼ